千葉志法律事務所のご案件は、すべて代表弁護士の大薄が対応します!

 大手の法律事務所には、相談担当の弁護士、訴訟担当の弁護士など、完全分業制を採用している事務所もあると聞きます。
 完全分業化は、事務所経営を効率化する面では、その採否を一概に否定することはできません。しかしながら、代表弁護士である大薄としては、ご相談から交渉、訴訟と解決に至るまで、一貫して同じ弁護士が対応することが、ご依頼者の方に対する責任を持った仕事に繋がると考えております。
 このような理念のもと、千葉志法律事務所にご依頼いただいたご案件は、徹頭徹尾、弁護士の大薄が責任をもって対応します。

代表弁護士 大薄裕也について

経歴

  • 市原市立辰巳台西小学校
  • 市原市立辰巳台中学校
  • 志学館高等部(野球部)
  • 早稲田大学法学部
  • 千葉大学専門法務研究科
  • 都内法律事務所勤務
  • 現在に至る
  1. 大手会社が提供する判例検索システムにおける「事案の概要」の執筆活動(交通事故中心)
  2. 交通事故の裁判例に関する専門雑誌「自保ジャーナル」への掲載実績あり
  3. 千葉県弁護士会LAC(リーガル・アクセス・センター)委員会 委員

家族構成・趣味

  • 妻と3人の子供
  • 野球(好きな球団:千葉ロッテ)
  • ラジオ・ポッドキャスト

その他の弁護士としての活動

 弁護士法に従って、「より良いリーガルサービスをより多くの方々へ」という当事務所のポリシーを立法面(及び法律・条例を執行する行政面)から実現すべく、政治家としても活動しています。

【政治活動の公式ホームページ】

https://chiba-ichihara-politics.jp/

(参考条文)

弁護士法第1条

1.弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。

2.弁護士は、前項の使命に基づき、誠実にその職務を行い、社会秩序の維持及び法律制度の改善に努力しなければならない

弁護士法第30条の2

1.省略

2.第1条の規定は、弁護士法人について準用する。